大阪のおすすめ医学部予備校13選

後悔しない医学部受験を

大阪のおすすめ
医学部予備校13選

  • 医学部に進学するには予備校選びも重要になってきます。医進の会は医学部進学に特化し、トップクラスに入る予備校です。

    指導だけでなく自主的に勉強しやすい環境も整えることでより濃密な学習を行なうことができます。また、金銭面の配慮もあるのは、質の高い指導ができる自信があるからです。合格実績も豊富な予備校の魅力を分かりやすく解説していきましょう。

    医進の会

    医進の会の特徴

    講師の質
    塾や予備校にとって、最も重要なのは、講師の授業力です。講師が一方的に授業を進めていき、理解できている人と、つまずいている人が同じクラス内に存在するのは、よい講師とはいえません。

    医進の会では、1人の講師がカバーできる人数、同じレベルの生徒を10人から15人まで受け持ち、習熟度のバラツキをなくすような授業の進め方をしています。

    医進の会の講師の採用倍率は高く、選りすぐりの人材を採用しており、また授業の内容についても、毎年チェックされ、生徒からの評判も評価されるなどの厳しい環境下にあります。そのため、医進の会の講師は、超一流のプロ講師を自負しているのです。

    テキストやカリキュラム
    一般的に、予備校や塾の授業は、テキストに沿って進められます。このテキストが合否の明暗を分けるといっても過言ではありません。

    しかし、毎年試験問題は変わるのに、生徒が使用しているテキストが同じという予備校や塾は少なくありません。

    医進の会のテキストは、市販されているテキストを使用するのではなく、講師のオリジナルテキストを採用しています。このテキストは、講師独自のオリジナルテキストに加え、優良な参考書の問題集を織り交ぜているのが特徴的です。

    さらに、生徒1人1人に合わせたオリジナルのオーダーメイドです。生徒によって、苦手分野、強化すべき分野が違いますので、このように生徒に合わせたオーダーメイドテキストがあれば、無駄な時間を使うことなく勉強することが可能です。

    また、年間の授業カリキュラムも生徒に合わせた完全オーダーメイド個別カリキュラムです。オリジナルテキストを使用し、オリジナルカリキュラムで医学部合格を導きます。

    授業内容
    医進の会の特徴的な授業の進め方は、1コマ2時間を個別ブースで講師が付きっきりで行うことです。個別テキストを使用した個別カリキュラムなので、集団授業が成立しません。ですから、生徒の習熟度に合わせた完全なるオリジナル授業を毎回受講することができるのです。

    授業のコマ数は、必要に応じて増やしたり、新たな科目を追加受講したりすることが可能です。必要なコマ数の分だけ受講できるシステムなので、無駄な授業費を収める必要がなく、受講料は比較的リーズナブルです。
                                       

    医進の会の情報

    天王寺校
    〒543-0072 大阪市天王寺区生玉前町1-1 上本町ホールドビル6F

    06-6776-2934

    【A】地下鉄「谷町九丁目駅」より徒歩1分
    【B】近鉄「大阪上本町駅」より徒歩1分

    上本町校
    〒543-0002 大阪市天王寺区上汐3-8-26 S&Jビル5階

    06-6776-2934

    【A】地下鉄「谷町九丁目駅」より徒歩3分
    【B】近鉄「大阪上本町駅」より徒歩4分

    谷町校
    〒542-0064 大阪市中央区上汐2-3-6 上汐中央ビル602・7F

    06-6776-2934

    【A】地下鉄「谷町九丁目駅」より徒歩1分
    【B】近鉄「大阪上本町駅」より徒歩4分

  • 医学部進学を目指す際、予備校選びに苦戦する人も多いのではないでしょうか。大手の予備校から医学部専門予備校まで様々な選択肢がありますが、自分に合った予備校を選ぶことが合格への近道とも言えます。

    このページでは、医学部受験に特化した予備校、メビオについてご紹介していきます。予備校選びの際の比較検討にお役立てください。

    MeBio(メビオ)

    メビオの特徴

    少人数での集団授業
    メビオの授業の特徴は、少人数集団指導です。1クラスの人数は平均7名。この数は、1人の講師が同時に指導できる余裕を持った人数です。

    個別指導で、1人で勉強したほうが捗ると思う人もいるかもしれませんが、周りに他の生徒がいることは実は重要なことなのです。

    講師が他の生徒の質問を答えることで、自分が本当に理解できていたのか否かを知ることができます。また、思いつかなかった新たな考え方を知ることができるかもしれません。

    周りの人間と切磋琢磨することで、ほどよい競争心がかきたてられ、1人で勉強するよりも学習内容を深めることができるのです。

    そのためには、同じ目標、同じくらいの習熟度である必要がありますが、メビオでは、このことを念頭において、クラス分けをしています。

    専用寮や食堂の完備
    メビオは、大阪にある医学部専用予備校です。大阪近郊在住者でなくても通うことを諦めるのは早いです。メビオには、専用寮があるのです。

    専用寮は、学び舎から徒歩1分のところにあります。メビオの受講生専用なので、外部の人はいません。また、女子寮と男子寮は、建物が分かれています。

    寮には、寮母が住み込みで在中しており、24時間のサポート体制をとっています。慣れない1人暮らしでも安心で快適に暮らせる工夫がされています。

    食事は、朝昼晩、3食、食堂でとることができます。栄養士が栄養バランスやカロリーを計算し、献立をたてています。食材からこだわり、鮮度と安全性を最優先に調理スタッフが毎回調理しています。

    メニューも豊富で新メニュー開発にも力を入れているのが特徴的です。

    生徒一人ひとりに合わせた時間割
    受験を制するには、限られた時間を有効活用することが重要です。そのためには、時間を必要なことだけに使うことが必要となってきます。

    メビオでは、生徒に合わせた時間割が組まれているのです。例えば、志望校が国立の場合は、全教科まんべんなく授業をとる必要がありますが、私大志望の場合は、英理数を中心としたカリキュラムを組みます。

    また、集団授業よりも個別に勉強した方が集中できる生徒には、自習が中心で、必要な授業だけを受講するなど、志望校や習熟度に合わせた時間割を組み、その時間割に沿って進めていきます。
                                       

    メビオの情報

    〒540-0033 大阪市中央区石町2-3-12 ベルヴォア天満橋

    0120-146-156

    【A】京阪「天満橋駅」より徒歩3分
    【B】地下鉄谷町線「天満橋駅」より徒歩3分

  • 大阪医歯学院では、37年間の実績とこれまでの学生からの大きな信頼を集めている医科歯科などの専門予備校です。これまで多くの難関学部への合格を決めてきたのは、実直にそして前向きに生徒のために取り組んできた指導法といえましょう。

    独自のメソッドを用いて、学生の学力を向上させ、合格への道筋をつけてきました。そんな大阪医歯学院では、どんな手法で合格を決めているのか、これまでの実績やその魅力などについて掘り下げてご紹介します。

    大阪医歯学院

    大阪医歯学院の特徴

    三位一体(予備校・生徒・家庭)でのバックアップ体制
    受験を制するためには、本人のがんばりはもちろん必要ですが、それ以外にも必要なものがあります。それは、周りのサポートです。

    大阪医歯学院では、予備校、生徒、家庭のバックアップ体制をとっていることが特徴です。具体的に言うと、予備校では、生徒1人に担任がつき、志望校や成績はもちろん、本人の性格を考慮した進路指導が行われます。

    進路指導は、生徒個人とだけではなく、保護者とも行われます。それにより、家庭でも生徒の習熟度を把握することができ、家庭において必要なサポートを過不足なく行うことが可能です。

    一人ひとりに合った受講スタイルの選択
    受験生個人の学力や希望に応じたカスタムオーダーメイドの授業形態をとっているのが大阪医歯学院の特徴です。

    クラス授業スタイルの方が適している人もいれば、個別指導で集中したい人もいます。自分により適した環境に身をおくことが重要です。

    クラス授業スタイルでは、科目ごとに学力別クラス編成がなされています。そのため、時には競い合い、時には励ましあいながら勉強を進めていくことが可能です。

    個別指導スタイルでは、希望する科目を基礎から徹底的に勉強することができます。1人なので、他人のペースに煩わされることがなく集中できます。狭いブースでは息がつまるでしょうが、大阪医歯学院の個別指導は、個室で行われます。空気の入れ替えができる喚起口があります。

    トライアングル・メソッド
    大阪医歯学院の学習方法の特徴は、トライアングル・メソッドを導入していることです。トライアングル・メソッドとは、理解(teach)、定着(training)、実践(test)の3つのTです。

    大阪医歯学院では、授業で習ったことをまず定着学習する時間をとります。十分理解したうえで、チェックテストや模擬試験を行うのです。

    中でも、知識の定着に重きをおいており、分かったつもりや、浅い理解を許容しない学習方法をとっています。分かったつもりや、浅い理解では、いざ問題を解いても、できなかったり、応用問題が解けなかったりするのです。

    そのため、習ったことは、その日のうちに復習をし、十分理解するまで何度も反復することが重要なことなのです。
                                       

    大阪医歯学院の情報

    〒532-0011 大阪府大阪市淀川区西中島5-5-15 新大阪セントラルタワー 南館1F

    06-6838-3759

    【A】JR各線「新大阪駅」より徒歩5分
    【B】大阪メトロ御堂筋線「新大阪駅」より徒歩5分

  • 狭き門といわれている医学部に合格するためには、独学で勉強するだけでは難しいのではないでしょうか。学力を高めることは重要ですが、それ以外にも合格に至るさまざまなプロセスが必要となります。そのプロセスを丁寧に紐解いていくのが、専門予備校です。

    関西にある医学部、歯学部専門予備校のロゴスは、20年以上の実績と元受験生やその家族からの厚い信頼があります。受験専門予備校ロゴスが受験生を合格に導く秘訣について検証します。

    Logos(ロゴス)

    ロゴスの特徴

    ロゴスの特徴として3つのポイントを挙げていきます。

    とにかく関西の医学部受験に強い
    1つめはとにかく関西の医学部受験に強いことが挙げられます。

    大阪・関西圏では20年以上の実績をもち、蓄積してきたノウハウを生かした徹底指導が評価されてきました。講師陣は医学部受験のエキスパート、オリジナル教材を使いながら個人の学力レベルや希望大学に照準を合わせた授業を行います。

    5役を掲げ、その条件を満たす者のみとされ講師の採用についてはかなり厳しい基準があります。
    学者であること…医学部受験に関する知識はもちろんですが、研究意欲にあふれています。
    芸者であること…楽しく学べる環境を第一に、専門知識をわかりやすく理解させます。
    易者であること…進路と合格へ導けるよう道筋を占い、見通しを立てます。
    役者であること…授業の中でも一番の盛り上がりである見せ場をつくり、飽きさせない授業を行います。
    医者であること…知性、体力、適正を的確に汲み取り診断し、確実に合格へ導きます。

    上記の通り、ロゴスの講師陣は5役を兼ね備えたプロが揃っています。

    「理解」、「定着」、「実践」の3ステップで確実に合格へ導くシステム
    2つめの特徴として「理解」、「定着」、「実践」の3ステップで確実に合格へ導くシステムを取り入れています。

    「理解」では1クラスを7人前後と少人数制にし、中身の濃い授業を積み重ね、理解を深めます。
    「定着」は授業の内容を繰り返し復習することで定着させます。
    「実践」は模試や実力テストを行い、解けない問題を明確にします。解けなかった原因をそのままにせず、納得いくまで追求し解答能力を高めます。

    やる気と成果を引き出す3つのテスト体制
    ロゴスといえば、テストです。やる気と成果を引き出す3つのテスト体制を取っています。

    デイリーテスト(基礎土台づくり)…毎日午後一番に行われるテストのことで英単語や熟語、数学では計算問題や基礎力をつける問題を出題します。すべての学習の基礎になる部分を鍛えます。
    ウイークリーテスト(成果の蓄積)…クラスごとに行われるテストです。その週で学習したことを復習します。問題の解決パターンがちゃんと身についているかを確認するテストです。
    実力テスト…年に7回行われ、デイリーテストやウイークリーテストで培った知識や実力を実戦形式で確認します。

    1クラスが7人前後の少人数制で、質問しやすい環境を整えているのが強みです。確実に合格をつかめるようサポートします。
                                       

    ロゴスの情報

    〒564-0052 大阪府吹田市広芝町4−34 江坂第1ビル3F

    06-6190-1459

    大阪メトロ御堂筋線「江坂駅」より徒歩5分

  • 医師を目指すためには、その目標に特化した塾や予備校での学習が効果的です。そこで、大阪の医系の予備校についてリサーチしました。

    ここでは、メディカルラボという予備校の特徴をお伝えします。一番気になる合格実績から、授業コース、施設や寮の特徴をまとめました。しっかりと集中して学び、合格を勝ち取りたい方はチェックしてみましょう。

    目標達成のために、快適に学べる環境なのか、参考にしてみてください。

    メディカルラボ

    メディカルラボの特徴

    メディカルラボ最大の特徴として「完全個別授業」、「個別カリキュラム」、「マッチング指導」の3つの特徴があります。

    完全個別授業
    1つめは完全個別授業で無駄なく効率よくわかるまで学習します。

    全科目が1対1の個別授業で受けられるようになっていて、塾で受ける方法とオンライン授業があります。「わかったつもり」を見逃さず、「わかったふり」を許さない。わからないところがあれば立ち止まり徹底的に苦手を克服していきます。塾には個別のブースが設けられ、表情や言葉から確実に理解しているかどうかを見極めながら授業を進めます。

    個別カリキュラム
    個別カリキュラムで「完全個別主義」という考えのもと個人のレベルに合わせた授業を行います。

    苦手意識からの思い込みで苦手分野になってしまっていることがあるといいます。苦手な分野を洗い出すために面談でのヒアリングやスタートレベルチェックテストの結果を踏まえ、Wチェックで真の課題を見つけます。面談時に苦手分野のつまずきの原因を明らかにし、目に見える形で提示します。使用するテキストの選定を行い、最短で合格へ導く個別カリキュラムを作成。必要に応じて「基礎養成期」を設けます。基礎学習に特化したものでしっかりと基礎づくりを行い、遅れを取り戻します。

    マッチング指導(戦略的対策)
    マッチング指導(戦略的対策)で学力特性から合格にもっとも近い大学を探し、教科や科目ごとに戦略を変えます。

    メディカルラボでは医学部入試の特徴と生徒の特徴の2つの観点を大切にし、「合格点主義」、「マッチング指導」、「重点校対策」の3つの戦略を柱としています。
    合格点主義…すべての科目で満点を目指すのではなく、得意科目と苦手な科目を考慮し合格最低点で効率よく合格の突破を目指します。
    マッチング指導…各大学の出題傾向を分析し把握します。本人の学力特性と出題傾向をマッチングさせ、本来の志望校にプラスし相性がよい大学の受験することで、受験校の選択肢を広げ合格率を高めます。
    重点校対策…重点校対策は冬期直前講習から受験日前日までの期間限定で徹底的に行われ、志望する大学の過去問題を数年分解きながら、重点校の問題の出題傾向に慣れていきます。時間制限の中で合格点を取るための出題傾向の把握や時間配分、問題を解く順序、問題の取捨選択にポイントを置き、鍛えていきます。

    完全個人主義を貫き、受験を戦略的に対策していくことで医学部の合格へ徹底サポートします。
                                       

    メディカルラボの情報

    大阪梅田校
    〒530-0011 大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪 北館タワーB 13F

    06-6371-7111

    【A】JR「大阪駅」から2F連絡デッキまたは地下1F通路より徒歩3分
    【B】阪急・阪神「大阪梅田駅」から地下街より徒歩4分
    【C】地下鉄「梅田駅」から地下街より徒歩4分

    大阪なんば校
    〒556-0011 大阪市浪速区難波中2-10-70 なんばパークスタワー30F

    06-6645-4111

    各線「難波(なんば)駅」から地下街より徒歩3分

    あべのハルカス校
    〒545-6028 大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43 あべのハルカス28F

    06-6626-3010

    【A】近鉄「大阪阿部野橋駅」より徒歩1分
    【B】JR「天王寺駅」より徒歩2分
    【C】地下鉄御堂筋線・谷町線「天王寺駅」より徒歩1分
    【D】阪堺電軌「天王寺駅前駅」より徒歩1分

  • Medi-up(メディアップ)は大阪上本町、西宮北口、京都市にある医学部受験を専門とする予備校です。現役生と高卒生を対象に、医系受験に専念できる最適な環境と、塾生1人1人に合わせて選択できる授業コースが用意されており、確実に力を伸ばしていくことができます。

    ここではメディアップの合格実績や授業コース、施設環境などの特徴をご紹介しています。医学部予備校を検討中の方はぜひ参考にご覧ください。

    Medi-UP(メディアップ)

    Medi-UP(メディアップ)の特徴

    Medi-UPの特徴は、医学部受験に特化していることと、生徒一人一人に目を配るきめ細やかな指導を通して、受験校に合格するだけの十分な力を身につけていくことができる点です。ここではさらに、三つの点から特徴を見ていきましょう。

    受講形態
    まずは、受講形態です。学習をしていると、どうしても得意分野と不得意分野が出て来てしまいます。得意分野はどんどん伸ばし、不得意分野は徹底的にできるようにしていきたいですよね。Medi-UPは得意不得意に合わせ、「個別指導授業」か「少人数集団授業」を選ぶことができます。不得意分野は個別指導でしっかりと克服し、得意分野は集団授業で切磋琢磨しながら、といったように自分の力に合わせて受講形態を選び、より成長していける環境が整っています。

    圧倒的な「コーチング」によるサポート
    次に、圧倒的な「コーチング」によるサポートです。Medi-UPは医学部受験専門の予備校であり、生徒達に高い学力を身につけさせるプロ集団ですが、生徒によって学習状況は異なります。そこで、生徒一人一人に合わせて、個別コーチングを行っています。受験に対する相談はもちろん、面接対策や小論文の指導も行っており、丁寧な指導を受けることができます。

    大手予備校以上に国公立、私立の医学部のことを把握しているので、自分の受けたい医学部に入るためにはどうすべきかといった、手に入れにくい情報もしっかりと教えてくれます。

    学習環境の充実
    最後の特徴は、学習環境が充実していることです。家や学校ではなかなか集中できない生徒も多いと思いますが、Medi-UPはそんな生徒達のためにこだわった学習空間を提供しています。まず、受講生全員分の自習ブースがあります。一人一席が確保されており、隣の席の間には仕切りがあることで、周りに集中を乱されずに勉強に励むことができます。

    また、Medi-UP上本町校のみにはなりますが、女性専用の自習ブースもあります。男性ばかりの空間を不安に思う女性も、プライベートをしっかり守ってくれます。食事室も完備されているので、「今日は一日中、集中するぞ」という日にもうってつけです。少し疲れてしまった際には、自習ブースではなくリラクゼーションルームへ移動して、疲れた身体をリフレッシュし、次の勉強に備えることも可能です。
                                       

    Medi-UP(メディアップ)の情報

    〒543-0031 大阪市天王寺区石ヶ辻町15-18 1F

    06-6770-7614

    大阪メトロ谷町線「谷町九丁目駅」より徒歩7分

  • テレビのCMなどでもよく流れており、非常に知名度の高い個別教室のトライですが、医学部の受験を考えている方にとっても非常にお勧めの予備校です。

    どのような特徴があり、通うことによるメリットやデメリットはどのようなところにあるのかそして設けられているコースの内容やかかる費用について細かい部分までまとめています。 どの予備校に通うか迷っている方は、ぜひ参考にしてみてください。

    個別教室のトライ

    個別教室のトライの特徴

    個別教室のトライの特徴としてトライ式学習法、最短で合格するためのカリキュラム、実績豊富なプロ教師によるマンツーマン指導の3つの特徴があります。

    100万人以上の指導実績を生かしたトライ式学習法
    100万人以上の指導実績を生かしたトライ式学習法では次の学習法で学習効率をアップさせます。 ダイアログ学習法…「わかったつもり」を防ぐ方法で講師から学んだことを、担当の講師へ説明します。理解があやふやなところを集中的に指導し、苦手な部分を克服します。学習の定着度が飛躍的にアップする方法として取り入れています。

    習得・習熟・演習のサイクル学習…これまで知らなかったことを講師から学び、習熟で学んだ知識を使えるようにします。その後講師とともに振り返りを行い、問題演習を繰り返し知識を脳に定着させます。

    エピソード反復法…1対1であることを生かし、講師とコミュニケーションを取りながらエピソード記憶に働きかけることで復習、学んだ知識を確実に定着させていきます。

    トライ式復習法…脳科学理論を応用した復習法です。ロビンソンの法則で授業が終わったらすぐに学習内容を頭の中で思い出し、エビングハウスの法則で就寝前に再度ノートを見ながら復習します。反復刺激により、脳に記憶を残します。翌日に行うリハーサル法で答えを見ずに問題を解いて脳に記憶を定着させます。

    最短で合格するためのカリキュラム
    最短で合格するためのカリキュラムを個別作成しています。 全国の医学部大学について出題傾向の調査や分析を行う医学部専門チームが、現状と志望校の分析をもとにオーダーカリキュラムを作成します。問題構成、出題範囲、難易度、問題形式、制限時間などを分析し対策法を研究しています。カリキュラムは分析結果から軌道修正され、マンツーマン指導に生かされています。心理学やカウンセリングの分野で活用されている「エニアグラム」をもとに性格を9つのタイプに分け、それぞれのタイプに合わせた接し方と指導方法で効率的に成績を上げていきます。

    実績豊富なプロ教師によるマンツーマン指導
    実績豊富なプロ教師によるマンツーマン指導を行っています。 どの講師も実績豊富なプロ集団。個別教室のトライでは、科目別のスペシャリストとして志望校の合格実績、指導経験年数などのプロフィールを公開しています。学習の進捗管理やカリキュラム調整、学習アドバイスを行う医学部受験専門チームと情報を共有しながら、志望校の合格へ導きます。
                                       

    個別教室のトライの情報

    上本町駅前校
    〒543-0001 大阪府大阪市天王寺区 上本町6丁目3-31 うえほんまちハイハイタウン2F

    0120-555-202

    近鉄「大阪上本町駅」14番出口より徒歩4分

    梅田駅前校
    〒530-0012 大阪府大阪市北区 芝田2-7-18 オーエックス梅田ビル新館109号

    0120-555-202

    【A】JR「大阪駅」御堂筋北口より徒歩5分
    【B】阪急「大阪梅田駅」より徒歩4分
    【C】地下鉄御堂筋線「梅田駅」より徒歩5分

  • 医師になるという高い目標を達成させるためには、医系専門予備校での学習が必要となってきます。数ある予備校の中から、どこで学ぶのかを迷っている方に、富士学院の特徴についてリサーチしました。

    独自の教材を使っている富士学院、その教材内容や、国公立医学部コースでの必要な能力、合格実績。そのほか、施設や寮の特徴について詳しくご説明します。自分の目標達成に合っている場なのか、検討してみてください。

    富士学院

    富士学院の特徴

    富士学院は東京2校、名古屋、大阪、岡山、広島、小倉、福岡、鹿児島に校舎があり、全国から医学部に進学したい生徒が集まっています。医学部受験専門として高い合格実績をもつ富士学院の特徴をここにまとめました。

    医学部合格で終わらない指導
    まず、医学部合格で終わらない指導です。よくある予備校では、志望校に合格したらそれで指導は終わり、ということがあります。もちろん、予備校の仕事は生徒を合格させることなのですが、医学部専門予備校として富士学院は「良い医師」を生み出すことを見据えています。ただ合格するだけの力を身につけるだけではなく、良医として求められるメンタルや意識をこれまでの経験から教えてくれます。

    苦手科目克服のための期間限定指導
    次に、苦手科目克服のために期間限定で指導をしてもらえる点です。これは現役生、高卒生どちらでも受講することができます。学力に差が付くのは、夏休みにどれだけ積み重ねができたかどうかです。そこで、富士学院は生徒一人一人の苦手科目を把握した上で、合格への近道になるカリキュラムを作成してくれます。期間限定といいつつも、濃密な時間を過ごすことができる指導を行っています。夏休み以外にも、冬休みや入試直前も利用できます。

    コース選択や受講形態の幅がかなり広い
    最後に、一番の特徴はコース選択や受講形態の幅がかなり広いことです。まず、現役生は個人指導を受けることができます。高卒生は個人指導と富士ゼミを合わせて受講することで、合格への道をしっかりと作る事ができます。具体的なコースや受講形態を見ていきましょう。

    コースは国公立医学部コース、私立医学部コース、国公立・私立併願コースを選ぶことができます。自分の受験したい医学部に合わせて、適切なコースを選ぶことで着実に力を身につけていくことができます。ただ、一点だけ注意しておきたい点は、国公立医学部コースは選抜試験があるため、それに合格することが必要になってきます。

    受講形態は、生徒に合わせて十人十色です。例えば、現役生であれば土日を利用してとことん学ぶことができます。高卒生で時間に余裕がある場合は、平日はしっかりと講義を受け、土日は復習にあてるなど、柔軟に対応することができます。違う学部に進学したものの、満足できずに医学部受験を目指して通っていた方もおり、自分の状況に合わせて受講形態を作っていけます。
                                       

    富士学院の情報

    〒530-0015 大阪府大阪市北区中崎西2-4-41

    06-6292-9179

    【A】地下鉄谷町線「中崎町」より徒歩4分
    【B】阪急電鉄「大阪梅田駅」より徒歩約6分
    【C】JR「大阪駅」より徒歩約9分

  • 受験生にとって、予備校選びは合否を左右すると言っても過言ではありません。特に、難易度が高く競争率も激しい医学部においては、自分の能力を最大限に引き出せる予備校を選ぶことが重要です。

    このページでは、医学部を目指す現役生・浪人生におすすめしたい、合格率90〜100パーセント達成の実績を誇る医学部受験予備校「ミリカ医専」について、授業コースの内容や施設環境をご紹介していきます。あなたにぴったりの予備校探しの比較検討にぜひお役立てください。

    ミリカ医専

    ミリカ医専の特徴

    ミリカ医専は、大阪府茨木市にある医学部受験専門の予備校です。毎年、医学部の合格率は90%以上という高いレベルを誇るミリカ医専の特徴を3つのポイントからご説明します。

    独自の学習システム
    まず、第一の特徴は独自の学習システムが備えられている点です。というのも、ミリカ医専の塾長である白石栄紀氏は、記憶術の第一人者でもあり、記憶術のノウハウを利用して効果的に覚えていけるシステムが確立されています。生徒として入塾すると、最初にその記憶術のノウハウを身につけ、その後の学習に活かすことが出来るように訓練を重ねていくそうです。

    そのため、英語を読んでいくための基礎になる英単語の暗記や、理系科目の基本項目などは数日から数週間で基礎を終えることができ、すぐに応用していけるようになっています。何度も繰り返しながら、着実に力を身につけていけるようにシステムが構築されています。

    個別指導や集団授業、自習を合わせたミックス指導
    次に、個別指導や集団授業、自習を合わせたミックス指導が特徴です。予備校というと、大きな教室で大勢が同じ講義を受けるといったことを考えますが、ミリカ医専はそのような集団授業と個別授業、生徒の自習をまとめて指導しています。

    個別指導では苦手分野を徹底的に克服し、集団授業では他の生徒と切磋琢磨しながら自分を磨いていきます。もちろんその間にも、一流講師による指導があるので、分からないところは徹底的に潰していき、確かな実力を身につけることができます。

    生徒の自習でも今何をすべきかを一緒に考え、きめ細やかな指導をすることで、無駄な時間なく学力を高めていけるように気配りがなされています。

    チューターによる毎月の面談実施などのサポート
    最後に、チューターによる毎月の面談実施などのサポートです。勉強は受験日から逆算して計画をたて、着実に身につけていくことが必要です。そこで、ミリカ医専では実力のあるチューターと毎月面談を行い、生徒の進捗状況をお互いに理解し、次に何をするか決定します。

    チューターさんとは毎月の面談はもちろん、1週間ごとに何を終えておくかなど、事細かに計画を練っていきます。そのため、生徒の実力に合わせた適切な計画を作る事ができ、それをこなしていくことで医学部合格へ近づいていけるようになっています。チューターには計画以外でも、勉強面での相談なども行うことが出来るため、精神面のサポートもばっちりしてくれます。
                                       

    ミリカ医専の情報

    〒567-0817 大阪府茨木市別院町4-20 中村ビル4階

    072-645-5277

    【A】阪急「茨木市駅」より徒歩2分
    【B】JR「茨木駅」より徒歩12分

  • 圧倒的個別塾ではこれまで25年に渡り、数多くの医学部や大学院修士改定に多くの学生を輩出してきました。当初、E判定を受けていたという学生でも、その熱意と努力を生かし、合格に導くその実績は、多くの学生の魅力となってきたのです。

    やる気があれば、努力の手法如何で、判定は大きく変化できるもの。どんな手法で圧倒的個別塾では医学部進学に導いているのでしょう。これまでの実績と特徴を深く調査してみると、こちらの予備校の魅力が発見できます。

    圧倒的個別塾

    圧倒的個別塾の特徴

    自分専用の学習ベース
    学んだことがしっかりと浸透するためには、自分なりの集中できるスペースというのが大切です。とはいえ、自宅ならともかくそれ以外の場所で自分専用の学習環境を保つというのは難しいもの。加えて集中できる環境でもある場所を確保するのも更に大変なことではないでしょうか。

    圧倒的個別塾の特徴のひとつに、自分専用の学習ブースが確保されているというところがあります。このブースは前方側面、どちらも区切られているため、自分だけの環境を作ることのできる集中しやすい環境です。

    例えば、塾で授業がないという場合には、勉強スペースを確保することすら出来ないことも多いでしょう。しかし圧倒的個別塾では、場所の確保の心配がないのです。しかも授業がないときでも、その場所を使うことが出来ます。塾に行くのは授業を受けるためだけではありません。自分なりのタイミングで集中できる環境が整っているというわけです。

    反復学習の徹底と毎週確認テスト
    全ての学習で言えることは、反復継続が基本となるということです。偏差値を上げる、希望の大学に合格する、こうした結果は日々のたゆまぬ努力の積み重ねによって生み出される結果です。 しかしその反復継続というのは、言葉では簡単に発せられるものの、実際に行うのはとても大変なことです。何より自分の欠点や問題点を自分自身で再度確認し、その正解を理解できるまで繰り返し浸透させるのですから、かなり骨の折れる作業なのです。

    圧倒的個別塾では、経験豊富な講師によって、反復継続の手助けを行います。毎週その結果が浸透したか、確認テストを行い、問題点を一緒になって探し、克服への道筋をサポートするのです。 1人なら難しいことも、熟練の講師のサポートが一緒ですから、学ぶ生徒自身が乗り越えられる!そう感じる環境を整えています。

    名門校出身の勉強法指導に長けた講師による個別指導
    勉強を毎日繰り返す、しかもそれを長時間集中して行う。そのためには、導き手となる講師の勉強法はなくてはならないもの。圧倒的個別塾では、受験を控える学生たちの環境をよく理解した名門校出身の講師ばかりを揃えています。

    自身も勉強で様々な困難を味わい、そして学ぶという環境から勉強以外のことも吸収してきた講師陣だからこそ、勉強という環境に身を置く学生たちの気持ちが一番理解できます。 うまく点数が上がるときだけではなく、日々の努力が結果に上手く反映しない苦しい時間も、共に歩み共に悩むことが出来る、そんなサポート体制が充実しています。
                                       

    圧倒的個別塾の情報

    〒543-0001 大阪府大阪市天王寺区上本町6-2-22 山崎製錬ビル3F

    06-4305-7766

    【A】近鉄「大阪上本町駅」より徒歩1分
    【B】地下鉄「谷町九丁目駅」より徒歩2分

  • 難関大学への高い合格率を誇る駿台予備校は、創立してから100年以上の歴史があります。その校舎は、関東をはじめ、北は北海道、南は九州と各地にあります。そして、全国各地から受験生が集まってきます。

    なぜ駿台予備校は、大学受験のための予備校として人気が高いのでしょうか。そして、合格率が高い理由は何なのでしょうか。予備校の特徴、授業内容などを分析し、第一志望に合格できる予備校の探し方をご紹介します。

    駿台予備校

    駿台予備校の特徴

    圧倒的な入試情報力
    入試に打ち勝つためには、学習だけでは足りないことを駿台予備校は理解しています。これまでの過去の問題から、その大学の傾向を、そして今後予想される問題を、徹底的に分析し次回に生かす、これは予備校として長年の実績を持つ駿台予備校だからこそできる特徴です。

    これまでの医学部入試を精査し、必要な基礎知識とは何か、そして駿台予備校独自の駿台模試も活用した医学部分析データを組み合わせ、独自の情報集約を行っています。 この情報力は、つぎに入試を受ける学生たちに受け継がれ、そしてその経験がさらに未来の学生たちに受け継がれていく形をとっています。

    明確な目標を持ったレベルの高い学生の集団で学べる
    漠然と入試に向けて努力することが悪いわけではありません。しかし、具体的な目標がある方が人は努力をしやすいものです。駿台予備校では、そんな人間力に着目し、明確な目標設定を大切にしています。目標の設定は、自己把握することにもつながるため、まずは自分の現状把握をし、そこからどう進むべきかを考えていけるようなります。

    加えて、目標をもった上で努力を重ねることは、他のライバルを意識することへのエッセンスにもなります。時に努力が辛くなることもある。そんなときに、一心不乱に努力するライバルの姿は、自分への鞭となり、刺激となります。

    一人一人がこうして目的を持ち、自分の未来に向かって進むため、その中にいることでレベルの高い学生集団は形成されます。そして、その一員であることの自覚が生まれる、これが駿台予備校の特徴です。

    ICT学習環境の充実
    学習がどれだけ浸透したのか、それは一人一人違うものです。加えて進捗状況も一人一人違います。それをみな同じカリキュラムで進めても、乗り越えられる人もいればそうではない人もいるでしょう。

    駿台予備校では、ICT学習環境を活用し、一人一人に対応した個別学習を取り入れています。自分の苦手分野に対しICTを活用することで自分の見えなかった問題点を明らかにし、理解の達成度も明確にします。さらに努力の結果が目で見えるため、自分自身でやりがいを感じつつ入試まで計画的に努力を続けることが出来ます。ICTは大変注目された勉強法であり、それを味わうことが出来るというのも駿台予備校の特徴です。
                                       

    駿台予備校の情報

    大阪校
    〒561-0872 大阪府豊中市寺内2-5-18

    0120-05-2418

    【A】 北大阪急行電鉄「緑地公園駅」より徒歩3分
    【B】 阪急千里線「千里山駅」より徒歩約15分
    【C】 阪急宝塚線「曽根駅」より自転車約10分

    大阪南校
    〒550-0015 大阪府大阪市西区南堀江1-26-31

    0120-06-2418

    【A】 大阪メトロ御堂筋線・四つ橋線「なんば」、近鉄・阪神「大阪難波」、JR「JR難波」、南海「難波駅」より徒歩約5分
    【B】 大阪メトロ千日前線「桜川駅」より徒歩約4分
    【C】 大阪メトロ長堀鶴見緑地線「西大橋駅」より徒歩約5分

    上本町校
    〒542-0012 大阪府大阪市中央区谷町九丁目2-24

    0120-17-2418

    【A】 大阪メトロ谷町線・千日前線「谷町九丁目駅」より徒歩1分
    【B】 近鉄奈良・大阪線「大阪上本町駅」より徒歩5分

  • 医学部へ現役合格するコツは何なのでしょうか。限られた時間を有効に使うには、勉強のコツがあります。やみくもに知識を詰め込んでも、受験にいかせるとは限らないのです。

    医進予備校MEDiCでは、医学部を現役合格するための環境が整えられています。細かくコース分けをし、目標を同じくした同じ志を持った仲間と切磋琢磨できます。同じ志を持った仲間は、ライバルでもあり、時には励ましあい、辛い受験戦争を勝ち抜くには欠かせない存在なのです。

    MEDiC

    MEDiCの特徴

    合格逆算カリキュラム
    MEDiCでは、入試までのカリキュラムを計画立てし、スケジュール管理して取り組むことを大切にしています。誰しも、漠然とした先の未来にはビジョンを見出せないものではないでしょうか。しっかりと、いつまでにどういった力を身に着けるべきか。そして、どの時期までに、どのランクまで到達するべきかという目標、いわば合格への逆算カリキュラムをMEDiCでは生徒一人一人に設定します。

    もちろん、このカリキュラムは一律ではなく、生徒の個性を踏まえて、その生徒により良くバランス良い学習計画を掲げていきます。 目標に到達しなかった場合も、何が行けなかったのか、どの部分に問題点があるのか、一緒に探してその問題点への克服への道筋を見出します。 こうした努力の積み重ねと、スケジュール管理によって、空回りの無い、真に力の付く学習カリキュラムを形成することが出来ます。

    現役医大生によるT.A.
    MEDiCの特徴としては、学生の立場を理解し、寄り添った環境での学習支援です。そしてその本当の立場を理解できるのは、過去にその環境を経験した現役の医大生です。MEDiCでは現役医大生と協力し、今、これから入試を控える学生に学習内容が浸透しやすいよう、T.A.方式を活用した学習支援を行っています。

    チームで生徒の問題点と改善点を見つめ、良い点をどう生かし、改善点の修正を行うべきか考えることは、多角的な視点から生徒を把握することが出来、問題点の抜けを防ぐことが出来ます。

    また、現役医大生が介在することで、学生自身が悩みがちなこと、陥りやすい問題点を把握することが出来ます。机上の空論では努力が空回りしてしまうことも多いもの。 それを講師陣だけではなく現域医大生も関わることで、より具体的に、かつより親身に生徒をサポートすることが出来る形です。

    充実した自習環境
    入試までの受験勉強で課題となるポイントの一つは自習にあります。その「自習」では、自分と向き合い集中して学習するという作業が毎日確実に必要です。それだけ重要なポイントにも関わらず、そこに向かう集中力はその日によって違ってしまいます。

    MEDiCでは、この自習に着目し、自習管理を行っています。授業の宿題や復習テスト、そのほか暗記課題や演習問題を講師や教務スタッフが生徒と一緒に考え、設定します。授業以外のこの時間を自習拘束時間と定め、学習面、生活面、精神面などのバランスを見ながら、自ら意欲的に取り組めるよう環境整備に配慮していきます。 MEDiCの特徴としては、生徒をより把握し、その生徒に見合った課題を、生徒目線で設定するというところにあるのです。
                                       

    MEDiCの情報

    〒543-0055 大阪府大阪市天王寺区悲田院町7-3-6F

    06-6776-5757

    JR「天王寺駅」より徒歩5分

  • 医学部に合格することは並大抵の努力では実現できません。合格するためには予備校選びがとても重要になり、事前に学習形態や指導内容を把握しておく必要があります。

    進学塾ビッグバンでは独自の学習システムの構築や情勢に合わせたオンライン授業も確立しています。 生徒が学びやすいように万全の体制でサポートし、医学部合格まで導いていく進学塾ビッグバンの詳細を把握していきましょう。

    進学塾ビッグバン

    進学塾ビッグバンの特徴

    入試問題の傾向をもとに作られたオリジナルテキスト
    進学塾ビッグバンの特徴としてまず挙げられるのが、オリジナルテキストです。過去15年以上にわたる全国医歯薬獣医系大学入試問題を解析した入試対策テキストとなっています。

    過去問を分析したものに加えて、講師ごとに最新の入試情報に基づくコンテンツが追加されるため、入試対策は万全。随時コンテンツが盛り込まれていくため、授業が進むごとにテキストが分厚くなる仕様です。

    学習量確保のための専用自習室完備
    医歯薬ロジスティックス生専用の自習ブースをが設けられているのも、学習塾ビッグバンの特徴のひとつ。10時~22時まで(日曜日は10時~18時まで)開放されており、生徒の学習量確保を図っています。

    医歯薬ロジスティックス生は、レギュラー授業のある日は22時までビッグバンの施設内にいなければなりません。この自習室での過ごし方もまた、受験生にとって重要なものといえます。

    自習室内では、私語や携帯電話の使用は厳禁です。匂いや音の出る飲食物も禁止されています。きちんと仕切られているものの孤絶された個室ではないため、他の受験生と切磋琢磨しながら勉強に集中できる環境です。

    早朝テストや週間テストによる理解度チェック
    「早朝テスト」や「週間テスト」によって生徒の理解度チェックが徹底されているのも、進学塾ビッグバンならでは。これらのテストは全ての医歯薬ロジスティック生が受験します。

    早朝テストは、前日に行なった授業内容が身についているか否かを確認するものです。1日の始まりの合図ともいえる、毎朝のルーティンのひとつとなっています。前期では、英単語・英熟語・英語基本例文などを中心に出題、夏期からは、これに数学・化学・物理/生物の小テストが加わります。なお、この早朝テストの点数の合計は、次期のクラス分けにも反映されます。

    そして週間テストでは、1週間のレギュラー授業の範囲から出題されます。前週の学習内容のうち特に重要な項目について、小論文を除く全科目に対して実施されるものです。日々の授業の理解度が効率よくチェックできるシステムとなっています。
                                       

    進学塾ビッグバンの情報

    〒530-0027 大阪府大阪市北区堂山町1-5 三共梅田ビル7F

    0120-148-276

    【A】JR「大阪駅」より徒歩8分
    【B】阪急「梅田駅」より徒歩6分
    【C】阪神「梅田駅」より徒歩8分
    【D】地下鉄御堂筋線「梅田駅」より徒歩7分
    【E】地下鉄谷町線「東梅田駅」より徒歩5分
    【F】地下鉄四つ橋線「西梅田駅」より徒歩10分

各予備校の所在位置

大阪にある医学部がある大学

※左右にスライドさせてご確認下さい。

大学名 偏差値 合格率(2020年) 学費(6年) 定員
国立 大阪大学 72.3 1.9〜2.9倍 350万円 100名
大阪市立大学 70.3 2.6〜12.5倍 360万円 80名
私立 大阪医科薬科大学
(2021年4月より、大阪医科大学・大阪薬科大学を統合)
67.2 10.1〜36.9倍 3,208万円 109名
関西医科大学 76.2 3.3〜37.6倍 2,814万円 102名
近畿大学 66.5 3.0〜90.9倍 3,584万円 115名

大阪大学の特徴

大阪大学医学系研究科・医学部には、2つの学科と2つの関連施設があります。学科は、医学科と保健学科に分かれています。医学科には、医科学専攻と医学専攻があり、医科学専攻の修士課程は定員20名という狭き門です。

伝統ある研究者養成をモットーとし、日本で初めて基礎医学講座配属を導入した学校です。これは、学生が一定期間基礎医学研究に専念できるプログラムのことです。これにより基礎系大学院進学者が年々増えていっています。

また、充実した臨床実習を実施しているのも特徴的です。診療参加型臨床実習はもちろん、最先端医療にも携わる機会も多くあり、先端医療と一般診療をバランスよく学ぶことが可能となっています。

大阪市立大学の特徴

大阪市立大学は市民の誇りとなり親しまれる大学になることを基本理念とする大学で、文系、理系学部の他、商学部や法学部など幅広い学部、学科を持つ総合大学です。

同大学の中でも、医学部は偏差値70程度とハイレベル、立地も大阪市の中心と利便性の良さから人気も高く、優秀な学生が集まってくる大学と言えます。

大阪市立大学医学部のキャンパスは、本キャンパスとは別の阿倍野キャンパスで、天王寺駅から徒歩圏内のため、近畿圏の学生だけでなく一人暮らしをする学生にとっても便利の良い場所にあります。

また入試時の偏差値が高くハイレベルな大学であるだけでなく、医師の国家試験合格率も全国の医学部中では上位にランクしていることから、入学後の学習環境も高度であることがわかります。

大阪医科薬科大学の特徴

大阪医科薬科大学は、2021年4月から大阪医科大学と大阪薬科大学が統合してできる大学です。大阪医科大学は、日本で最初の5年制の医学専門学校である大阪高等医学専門学校として発足し、大阪薬科大学は大阪道修薬学校として発足し、日本で最初の女子薬学専門学校である帝国女子薬学専門学校を経て現在の形となっています。

この伝統ある2つの大学の融和の中で多職種の専門チームを育てます。高度先端医療から地域医療まで幅広い医療を学ぶことができ、更に国内外で行う臨床実習でより深く学ぶことが可能です。また、教育・研究・医療を中心とするビジョンを掲げ、国内屈指の医療系総合大学を目指しています。

環境も施設が充実しており、素晴らしい施設や恵まれたアクセスなど、とても通いやすく学びやすい環境です。

関西医科大学の特徴

関西医科大学医学部では、医学の理念を把握し、学ぶことは元より、そこから更に独創的な知識と豊かな人間性を育て、社会において求められるヒューマニズムを持った医療人の育成を主眼としています。

自由な校風は学生の探求心を育て、様々なカリキュラムは広い視野を持つことを育てます。そして学びの環境の中で学友と切磋琢磨し、その共有する時間を貴重なものと感じられる情操教育を育んでいきます。こうした環境作りこそ、関西医科大学医学部の特徴です。

近畿大学の特徴

近畿大学医学部はただの「医者」を作るだけの大学だけではありません。医学では、今は常識とされている知識でも、数年後には古い知識になってしまうものもあります。そのため、日夜研究し続けなければなりません。近畿大学医学部では医学系研究者の養成にも熱心に取り組んでいる点が特徴です。

また、徹底した少人数授業を行っていることも特徴のひとつです。医者として求められることは、医学の確かな知識と技術はもちろんのこと、人のために働ける人格を持っている必要があります。前線で働いてきた先生方と距離が近いことで、医者として持っておかなければならない心構えを身に付けることができます。

総合大学ですので、医学部の中だけで学びが終わるのではなく、薬学部と協力して学んだり、附属病院での研修が実施されています。身につけた知識や技術をさらに向上させるための環境が整っています。

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医学部に行きたい!将来医者や歯医者を目指そうと思っているあなたは、人の為になる素晴らしい職業を選ばれたと思います。是非立派な医者を目指して下さい。
医者になるためには医学部に合格しなければなりません。想像はされているかとは思いますが、医学部への進学は大変難しいものです。生半可な気持ちで勉強していて合格出来るものではありませんし、真剣に取り組まなければなりません。私自身、医学部に通い、国立大・私立大の合格を実現した経歴から、その過酷さを知っています。
医学部を目指して勉強するには、まず医学部予備校を選ぶ事から始まります。良い勉強は良い環境、また素晴らしい講師から生まれます。幸いな事に、大阪には医学部や歯学部の予備校がたくさんありますので、選ぶ際にはどれが良いのか迷ってしまう程です。
どういった点に注意し、どういった予備校を選ぶべきでしょうか。初めて予備校を探すというご家庭ならば、よりその不安は大きいですよね。そういった方達の為に、情報を纏めました。是非ご活用下さい。

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